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<火山噴火>成田も欧州便の欠航拡大(毎日新聞)

 アイスランドの火山噴火の影響で、成田国際空港では17日も欧州便の欠航が拡大、国内外の航空各社によると午前10時現在、計35便が欠航となった。出国ロビーは、払い戻しや便変更の手続きで混雑し、大荷物を抱えた乗客が座り込んだり寝転がったり、疲れた表情を見せていた。

 ベルギーのブリュッセルへクラシックバレエの短期留学をする予定だった東京都狛江市の中学1年、黒田綺羅々(きらら)さん(12)は「ベルギーで踊るのを楽しみにしていたのに」とうつむいた。付き添いのバレエ講師、沼岡純子さん(44)も「ベルギーなら大丈夫だと思ったが被害が拡大しているみたい。子どもたちがかわいそう」と話した。【斎川瞳】

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“最後の大物仕手筋”公訴を棄却 大阪地検、脳梗塞で訴訟能力なし(産経新聞)

 「最後の大物仕手筋」と呼ばれ、金融商品取引法違反(相場操縦)の罪で公判中だった投資アドバイザー、西田晴夫(はれお)被告(60)について、大阪地裁(樋口裕晃裁判長)が公訴棄却を決定していたことが15日、分かった。関係者によると、西田被告は脳梗塞(こうそく)を患って入院中で、大阪地検が訴訟能力がないと判断し、地裁に公訴取り消しを求めたとみられる。

 決定は9日付。西田元被告は平成14年11~12月、ジャスダック上場の旧南野建設(現A・Cホールディングス)をめぐり、売り注文と買い注文を同時に出す仮装売買で株価をつり上げ、差額利益約3億8千万円を得たなどとして大阪地検特捜部に逮捕、起訴された。

 19年12月の初公判で西田元被告は起訴内容を認めたが、その後体調を崩し、公判は停止されていた。共犯の会社役員(54)と古物商(62)はいずれも執行猶予付き有罪判決が確定している。

 西田元被告は大阪府守口市職員から投資家に転身。仕手戦で扱う株は「N銘柄」とささやかれ「電話一本で億の金が動く」と言われたほか、音楽プロデューサーの小室哲哉氏をめぐる詐欺事件でも背景の高利融資に関与が取りざたされた。

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<公訴時効見直し>刑事訴訟法改正案が参院通過 衆院へ送付(毎日新聞)

 殺人など凶悪重大事件の公訴時効を見直す刑事訴訟法改正案は、14日午前の参院本会議で与党と自民、公明党などの賛成多数で可決された。参院先議のため衆院に送付され、週内に衆院法務委員会で審議入りする。

 人を死亡させた犯罪が対象。殺人など法定上限が死刑の罪は時効を廃止。傷害致死や危険運転致死、自動車運転過失致死などその他の罪は現行期間の倍に延長する。自公政権がまとめた内容に沿うことから、本会議では自民党が野党として異例の賛成討論を行った。【石川淳一】

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<立川談志さん>13日に復帰(毎日新聞)

 糖尿病などによる体調不良で昨夏から休業していた落語家の立川談志さん(74)が、13日に東京・新宿の紀伊国屋ホールで開かれる「立川流落語会」で復帰することが決まった。所属事務所が9日、発表した。

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ゼブラーマン 完成披露試写会 5月1日から全国公開へ(毎日新聞)

 哀川翔さん主演の映画「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」(毎日新聞社など製作委員会)の完成披露試写会が5日、東京・水道橋のJCBホールで開かれた。哀川さんとゼブラクイーン役の仲里依紗さん、脚本の宮藤官九郎さん、三池崇史監督らが舞台あいさつに立った。

 映画は06年に大ヒットした「ゼブラーマン」を大幅にスケールアップした続編。無法都市ゼブラシティとなった2025年の東京を舞台に、善の象徴・白ゼブラーマンと悪の象徴・黒ゼブラクイーンの死闘を描く。哀川さんは「自分の集大成の作品。かなりきつかったが、その分いい映画になった」と話した。最悪のヒールヒロインを演じた仲さんは「身も心も出し尽くした。真っ黒に染まってほしい」と呼びかけた。三池監督は「皆さんの想像よりはるかに強烈な作品。あぜんとするラストも楽しんでほしい」と自信を見せた。5月1日から全国公開の予定。【鈴木隆】

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2月の対象者、2カ月連続減=雇用助成金(時事通信)

 厚生労働省は30日、国が雇用維持を促すため企業の休業手当を補てんする雇用調整助成金の2月の申請状況を発表した。助成金の対象従業員数は前月比6.9%減の約160万人で、2カ月連続で減少。申請事業所は4.1%減の約7万9700だった。
 また、厚労省は同日、助成金の不正受給を防止するため、実際に休業しているかどうかなど、事業主らへの調査を強化することも明らかにした。休業などを偽る不正事案は2009年4月から今年1月までに52事業所で発覚し、不正受給額は約1億9350万円にも上ったため。 

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